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表千家堀内宗完12代兼中斎御書付 瀬戸肩衝茶入 松古窯4代目佐久間勝山造 共箱目立った傷や汚れなし
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表千家堀内宗完12代兼中斎御書付 瀬戸肩衝茶入 松古窯4代目佐久間勝山造 共箱目立った傷や汚れなし 銅像 工芸品 美術品 アンティーク コレクション。
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特徴
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仕様
仕様
| 製品パラメーター | パラメーター値 |
|---|---|
| 表千家堀内宗完12代兼中斎御書付 瀬戸肩衝茶入 松古窯4代目佐久間勝山造 共箱目立った傷や汚れなし | |
| 製品番号 | m19696300512 |
| 対象年齢 | 5+ |
| 配送料 | 送料無料 |
| 配達時間 | 1〜5日 |
レビュー (246)
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落穂手(おちぼで)の茶入で、約束通り腰すぼみの肩衝で、腰に竪箆のある端正な御形をしております。下部脇に『松阪萬古』印が、蓋は巣の入った上質な(天然素材)もので、裏の金箔もとてもきれいな状態です。『好日』という使いやすい銘が付いておりますので重宝致します。共箱蓋表に『松阪萬古瀬戸写茶入 銘好日 完(花押)』と御書付が、箱裏に『瀬戸釉落穂手茶入 松古窯 勝山造』として印が捺してあります。茶入は仕覆と共に挽家に収まり、加えて替えの仕覆が二個付属されております。挽家仕覆は間道裂、茶入仕覆は紫縮緬地裂、石畳宝尽緞子、蔓唐草金襴でございます。
共箱。仕覆三個。
口径(外)3.7㎝(内)3.0㎝ 肩径5.8㎝ 高さ9.6㎝ 畳付径4.2㎝
▢12代兼中斎宗完(けんちゅうさいそうかん)
大正8年(1919)~平成27年(2015)
表千家茶匠。堀内家12代。名を吉彦。不仙斎の三男、幽峯斎の弟。京都大学理学部化学科卒業。昭和21年4月表千家不審菴入門、内弟子として表千家先代・即中斎宗匠に師事。同年12月建仁寺竹田益州老大師より兼中斎の斎号を受ける。昭和28年十二代堀内宗完を襲名。平成10年、分明斎が十三世を襲名するのに伴い宗心と称する。96歳歿
▢佐久間勝山(さくましょうざん)
明治39年(1906)~平成10年(1998)
三重県生まれ。万古焼窯元「松古窯」の4代目として多くの茶陶を制作する。昭和22年即中斎宗匠の御用を承る。昭和41年(1966) 東京日本橋三越にて個展開催。昭和46年帝国ホテル特別サロンにて個展。昭和62年京都高島屋にて傘寿記念茶陶展開催。また裏千家14代淡々斎宗匠より『松古』の窯名を拝受、松菱の松古印を賜る。万古焼とは萬古焼とも表記され、伊勢桑名の豪商沼波弄山(ぬなみろうざん)が元文年間に別宅があった朝日町小向に窯を築き、御庭焼として始めたものが最初で、松古窯はその流れを汲み、初代・信春が安政年間に開窯した伝統と歴史を持つ窯元である。
【参考文献】
茶人の花押 小田榮一著 河原書店
茶道大辞典 淡交社
#自分だけの茶道具を持ってみませんか
#茶わん屋食堂
#茶道具
#茶入
#肩衝
#茶会
#御軸
#茶道
#表千家
#不審庵
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#古美術
#兼中斎
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#佐久間勝山
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#瀟酒
#茶席
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口径(外)3.7㎝(内)3.0㎝ 肩径5.8㎝ 高さ9.6㎝ 畳付径4.2㎝
▢12代兼中斎宗完(けんちゅうさいそうかん)
大正8年(1919)~平成27年(2015)
表千家茶匠。堀内家12代。名を吉彦。不仙斎の三男、幽峯斎の弟。京都大学理学部化学科卒業。昭和21年4月表千家不審菴入門、内弟子として表千家先代・即中斎宗匠に師事。同年12月建仁寺竹田益州老大師より兼中斎の斎号を受ける。昭和28年十二代堀内宗完を襲名。平成10年、分明斎が十三世を襲名するのに伴い宗心と称する。96歳歿
▢佐久間勝山(さくましょうざん)
明治39年(1906)~平成10年(1998)
三重県生まれ。万古焼窯元「松古窯」の4代目として多くの茶陶を制作する。昭和22年即中斎宗匠の御用を承る。昭和41年(1966) 東京日本橋三越にて個展開催。昭和46年帝国ホテル特別サロンにて個展。昭和62年京都高島屋にて傘寿記念茶陶展開催。また裏千家14代淡々斎宗匠より『松古』の窯名を拝受、松菱の松古印を賜る。万古焼とは萬古焼とも表記され、伊勢桑名の豪商沼波弄山(ぬなみろうざん)が元文年間に別宅があった朝日町小向に窯を築き、御庭焼として始めたものが最初で、松古窯はその流れを汲み、初代・信春が安政年間に開窯した伝統と歴史を持つ窯元である。
【参考文献】
茶人の花押 小田榮一著 河原書店
茶道大辞典 淡交社
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カテゴリー:
ホビー・楽器・アート##美術品・アンティーク・コレクション##工芸品
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